2009年11月13日

久々にきました

 

 

こんにちは、雅びです。

 

今日 早朝からお客さんをお連れして修玄先生のおうちへ。

 

主婦の方で、旦那さんの前世を知りたい、ということで

 

さっそく鑑定したところ、久々に来ました!

 

その前世は

 

100人に1人とも言える日本人の前世を持った方でした。

 

久々だったので嬉しかったです。

 

そして、さらに 何をやっていた方か聞くと

 

なんと住職だったそうです。

 

確かに言われてみればお顔がご住職っぽいんですよ。

 

それを伝えたら奥さんは

 

『 えっ! 主人の実家はお寺なんですよ。 』

 

というので納得。

 

ちなみに、こちらの奥さんは修玄先生から

 

こういう格の高い立派な旦那さんと一緒になれて

 

幸せに思わないと、と言われていました。

 

住職とか仏師とか議員とか 格の高い仕事をしている人って

 

たいがい今世でもいい暮らしをしていますよね。

 

本人は意識しなくても自然と良い方向へ向かうようです。

 

前世がいい人は 大いに意識して前世を引きずっていけばよいのです。

 

そして、前世があまりよくない人は 前世なんて関係なく

 

今世でひたすら頑張ればよいのです。

 

雅びのように前世があまりよくない人は前世を気にすると

 

良い方向へ向かわないので無視することが一番。

 

修玄先生も前世は日本人の住職。

 

そして、おどろくことに前前世も日本人の住職。

 

なので、今世でこうやって最高格の人間になれたのでしょうね。

 

 

あと 余談ですが

 

日ごろ、主婦の方で夫の悪口とか言っている人いますよね。

 

そういう人は是非 旦那さんの前世を見てもらうとよいかもしれません。

 

そういう家庭に限って奥さんよりだんなさんの前世のが格上なんですよ。

 

つまり、 日ごろは奥さんがご主人の悪口を言っていても、

 

そのご主人がいたからこそ今のような暮らしができているんですよ、

 

と言われることが多く 前世の見地からそうやって言われると

 

主婦の方は素直に反省するようです(笑)

 

よくちまたで あなたの前世は日本の戦国時代の、、、、とか

 

エジプトのどうこう、とか ヨーロッパの革命のどうだとか

 

いう占い師みたいなのがいますけど、そんなことはないですからね。

 

みんな (99%) 日本以外のアジア諸国ですから。

 

ちなみに、前世鑑定なんて そんなに簡単にできませんからね(笑)

 

今まで鑑定した中で 前世がヨーロッパだった人は

 

音楽家の小室哲也さんだけです。

 

なんとなくそんな感じがしますでしょ?

 

 

まぁ、話はそれましたが今日はこの辺で。